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お知らせチャットから本文や設定の変更を依頼できるようになりました(2026-08-19)詳細

リリースノート

最終更新 2026-09-12

新機能と改善の履歴です。

2026-09-12

  • ライブラリの検索・一覧表示と新規ドキュメント作成画面を見直し、狭い画面でも文書を探して作成しやすくしました。
  • 文書を複数のブロックで編集する「ブロック文書」と、ひと続きで編集する「1枚シート」を選択・変換できるようになりました。
  • チャットの編集提案を本文上で確認し、変更箇所ごとの理由を見ながら適用できるようになりました。表記や整合性のチェック結果も、本文の該当箇所を確認して反映できます。
  • リファレンスの追加・編集画面を見直し、文献情報を貼り付けて登録しやすくしました。Web検索を使うAIワークフローでは、出典をリファレンスに追加できます。
  • AIワークフローのメモ選択を改善し、詳細画面の履歴には選択中のワークフローの結果を表示するようにしました。「本文に反映」では既存の本文に結果を追記します。
  • 編集画面の作業パネルやボタンの表示を統一し、確認質問のキーボード操作とページ内検索結果の読み上げを改善しました。
  • 文書を開くときや入力中の処理を軽量化し、文書切り替え時の表示、チャットの会話・下書きの保存と復帰を安定化しました。インライン数式の入力・表示も修正しました。
  • お知らせ一覧が読み込めない問題を修正し、アップグレード後の移動先をライブラリに統一しました。
  • ヘルプセンターの構成と画面表示を見直し、操作案内を現在の画面に合わせて更新しました。
  • AIモードパネルの「要約」モードを廃止しました。

2026-08-19

  • チャットから、本文、計画メモ、レビューコメント、ドキュメント設定の変更を依頼できるようになりました。変更内容は確認カードに表示され、承認後にだけ適用されます。
  • チャットから関連画面を開き、AIワークフローの内容を確認して開始できるようになりました。

2026-08-03

  • 検索パネルから置換欄を開けるようになりました(macOS: Command+Option+F、Windows/Linux: Ctrl+H)。
  • ドキュメントの編集と保存を安定化しました。
  • Markdownの表を本文幅に合わせて折り返せるようになりました。
  • チャットとメモの表示を改善しました。
  • AI機能の応答品質と安定性を改善しました。

2026-07-15

  • バージョンに任意の名前を付けて保存できるようになりました。
  • ライブラリの表示を改善しました。
  • エディタの操作性を改善しました。
  • DOCX、PDF、Markdownの書き出しをはじめ、複数の不具合修正を行いました。

2026-06-11

  • AIモードパネルとAIワークフローの表示を改善しました。
  • チャット機能を整理し、執筆中の相談やレビューの流れを使いやすくしました。
  • HTMLファイルの読み込みに対応しました。

2026-05-08

  • AIワークフローのコンテキスト管理とテンプレート入力画面を改善しました。
  • サイドバーやエディタ周辺の操作性を改善しました。

2026-04-24

  • 本文エディタを更新し、テーブルやコードブロックを含むドキュメントをより安定して扱えるようになりました。
  • 右サイドバーのUIを大きく見直しました。

2026-03-19

  • 引用機能を追加しました。LaTeXとPandoc / Quarto系の引用記法に対応。
  • TeX(.tex)ファイルの読み込みに対応しました。
  • 質問機能を追加しました。

2026-01-23

  • Langsmith Cowriter をリリースしました。