リリースノート
最終更新 2026-10-30
新機能と改善の履歴です。
2026-10-30
- AIの提案を本文・メモ・出典へ反映する操作と、取り消し・やり直しを改善しました。
- チャットで原稿について相談したときに、本文の内容が回答に反映されない問題を修正しました。
- 構想メモから下書きを作るときの確認質問を見直し、指定した内容を活かして作成しやすくしました。
- AI機能パネルの表示とタブ切り替えを改善しました。
- AIワークフローの履歴から再実行するときに、編集した依頼が失われる問題を修正しました。
- 文書や履歴の保存・読み込みを安定化しました。
- 不具合の修正とシステムの安定性の改善を行いました。
2026-10-23
- 「引用と出典」で資料名・著者名を検索し、本文での使用状況から絞り込めるようになりました。出典から引用箇所へ移動し、引用の表示例を確認できます。
- 「1枚シート」と「ブロック文書」の形式変更を、本文と一緒に保存し、元に戻せるようになりました。新しく作成した保存版では、編集形式も復元できます。
- チャットやAIワークフローの履歴の保存・再表示を改善しました。Web検索の結果を開き直したときに、出典が失われる問題も修正しました。
- 不具合の修正とシステムの安定性の改善を行いました。
2026-10-09
- 1枚シートを分割するプレビューで、区切りごとに「分けない」「戻す」を選べるようになりました。
- 長文や画像を含む文書の編集・検索・分析を軽量化しました。
- 狭い画面での新規作成やチャットの操作を改善しました。長い会話では、質問の一覧から目的のやり取りへ移動できます。
- AIの下書きを本文に反映する操作と、カスタム指示の保存を安定化しました。
- リファレンスの著者名の編集や日本語入力、BibTeX/BibLaTeX書き出しの不具合を修正しました。
- 文書内で表示できない画像を、その場で選び直せるようになりました。
- 差分表示や検索をはじめ、複数の不具合を修正しました。
2026-10-02
- 1枚シートを分割するときに、ブロック文書への変更を確認できるようになりました。
- 1枚シートへのファイル読み込みと、書き出し時の改行や引用の表示を改善しました。
- AIワークフローの結果を本文に反映する操作を整理し、履歴の削除に失敗したときは再試行できるようになりました。
- カスタム指示の入力保持を改善し、未保存の内容が失われる場合がある問題を修正しました。
- 文書の復元を改善し、同じ文書が重複して作られる問題を修正しました。画面の切り替えに失敗した場合も、復元した文書を開き直せるようにしました。
- Markdownの箇条書きの表示を改善しました。
2026-09-26
- バージョンの差分を本文の場所で確認し、現在の原稿や別の保存版と比べられるようになりました。
- バージョンの差分画面で、AIレビューを使えるようになりました。
- 長い原稿の読みやすさと、リスト・アウトラインの操作性を改善しました。
- AIワークフローやチャットの回答を、書式を保ったままコピーできるようになりました。
- 画像の追加パネルと新規作成画面を使いやすくしました。
- AIワークフロー「矛盾・用語ゆれを直す」が失敗する場合がある問題をはじめ、複数の不具合を修正しました。
2026-09-12
- ライブラリの検索・一覧表示と新規ドキュメント作成画面を見直し、狭い画面でも文書を探して作成しやすくしました。
- 文書を複数のブロックで編集する「ブロック文書」と、ひと続きで編集する「1枚シート」を選択・変換できるようになりました。
- チャットの編集提案を本文上で確認し、変更箇所ごとの理由を見ながら適用できるようになりました。表記や整合性のチェック結果も、本文の該当箇所を確認して反映できます。
- リファレンスの追加・編集画面を見直し、文献情報を貼り付けて登録しやすくしました。Web検索を使うAIワークフローでは、出典をリファレンスに追加できます。
- AIワークフローのメモ選択を改善し、詳細画面の履歴には選択中のワークフローの結果を表示するようにしました。「本文に反映」では既存の本文に結果を追記します。
- 編集画面の作業パネルやボタンの表示を統一し、確認質問のキーボード操作とページ内検索結果の読み上げを改善しました。
- 文書を開くときや入力中の処理を軽量化し、文書切り替え時の表示、チャットの会話・下書きの保存と復帰を安定化しました。インライン数式の入力・表示も修正しました。
- お知らせ一覧が読み込めない問題を修正し、アップグレード後の移動先をライブラリに統一しました。
- ヘルプセンターの構成と画面表示を見直し、操作案内を現在の画面に合わせて更新しました。
- AIモードパネルの「要約」モードを廃止しました。
2026-08-19
- チャットから、本文、計画メモ、レビューコメント、ドキュメント設定の変更を依頼できるようになりました。変更内容は確認カードに表示され、承認後にだけ適用されます。
- チャットから関連画面を開き、AIワークフローの内容を確認して開始できるようになりました。
2026-08-03
- 検索パネルから置換欄を開けるようになりました(macOS: Command+Option+F、Windows/Linux: Ctrl+H)。
- ドキュメントの編集と保存を安定化しました。
- Markdownの表を本文幅に合わせて折り返せるようになりました。
- チャットとメモの表示を改善しました。
- AI機能の応答品質と安定性を改善しました。
2026-07-15
- バージョンに任意の名前を付けて保存できるようになりました。
- ライブラリの表示を改善しました。
- エディタの操作性を改善しました。
- DOCX、PDF、Markdownの書き出しをはじめ、複数の不具合修正を行いました。
2026-06-11
- AIモードパネルとAIワークフローの表示を改善しました。
- チャット機能を整理し、執筆中の相談やレビューの流れを使いやすくしました。
- HTMLファイルの読み込みに対応しました。
2026-05-08
- AIワークフローのコンテキスト管理とテンプレート入力画面を改善しました。
- サイドバーやエディタ周辺の操作性を改善しました。
2026-04-24
- 本文エディタを更新し、テーブルやコードブロックを含むドキュメントをより安定して扱えるようになりました。
- 右サイドバーのUIを大きく見直しました。
2026-03-19
- 引用機能を追加しました。LaTeXとPandoc / Quarto系の引用記法に対応。
- TeX(.tex)ファイルの読み込みに対応しました。
- 質問機能を追加しました。
2026-01-23
- Langsmith Cowriter をリリースしました。
