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リリースノート

  • 検索パネルから置換欄を開けるようになりました。macOSでは Command+Option+F、WindowsとLinuxでは Ctrl+H でも置換欄を開けます。
  • ドキュメントの編集と保存を安定化しました。画面移動や再読み込みの後も、ライブラリとエディタで同じ内容を確認できます。
  • Markdownの表を本文幅に合わせて折り返せるようになりました。表示設定から、幅に合わせる表示と内容に合わせる表示を切り替えられます。
  • チャットとメモの表示を改善しました。チャットで参照するブロックの一括選択に対応し、履歴が多い場合も目的の履歴を選びやすくなりました。
  • お知らせの未読・既読状態と詳細表示を見やすくしました。
  • AI機能の応答品質と安定性を改善しました。
  • そのほか、エディタやAI機能、各画面の読み込み・エラー表示を中心に、複数の不具合修正と安定性の改善を行いました。
  • 複数のバグを修正しました。
  • バージョンに任意の名前を付けて保存できるようになりました。保存後の名前変更や、差分がないブロックを含むバージョン比較も使いやすくなりました。
  • ライブラリの表示を改善しました。ドキュメントを更新時期ごとに確認でき、カード上の文字数や新規ドキュメント作成時の案内も分かりやすくなりました。
  • エディタの操作性を改善しました。番号付きリストの入力やインライン数式を含む書き出しを、より安定して扱えるようになりました。
  • AIモードパネルとAIワークフローの操作性を改善しました。
  • DOCX、PDF、Markdownの書き出しをはじめ、複数の不具合修正と安定性の改善を行いました。
  • AIモードパネルとAIワークフローの表示を改善しました。実行中の状態や結果の見え方を整理し、提案・翻訳・要約・文章構造をより確認しやすくしました。
  • チャット機能を整理し、執筆中の相談やレビューの流れを使いやすくしました。翻訳の履歴復元やチャット履歴の復元も安定しました。
  • Markdown 編集体験を改善しました。インデント、数式プレビュー、画像操作、リンククリック、テーブル表示などをより安定して扱えるようにしました。
  • HTML ファイルの読み込みに対応し、Markdown として編集しやすい形に変換できるようになりました。
  • ライブラリと新規ドキュメント作成の画面を整理し、ドキュメントの文字数や作成時の案内を確認しやすくしました。
  • 複数の不具合修正と安定性の改善を行いました。
  • AIワークフローのコンテキスト管理とテンプレート入力画面を改善しました。
  • サイドバーやエディタ周辺の操作性を改善しました。文書検索、スラッシュメニュー、AIブロックメニュー、ToDo切り替えをより安定して使えるようになりました。
  • 複数の不具合修正と安定性の改善を行いました。
  • ヘルプセンターの検索が正しく表示されない問題を修正しました。
  • Markdown 文書を編集するための本文エディタを更新しました。テーブルやコードブロックを含む文書も、より安定して扱えるようになりました。
  • 右サイドバーの UI を大きく見直し、各機能の切り替えや書き換え・選択範囲まわりの操作を使いやすくしました。
  • 複数のバグを修正し、安定性を改善しました。
  • 引用編集やレビューコメント周辺の不具合を修正しました。特殊文字や数式を含むケースでも、より安定して扱えるようになりました。
  • AIチャットや関連ワークフローの安定性を改善しました。
  • 質問機能、翻訳、引用まわりの不具合を修正しました。
  • 安定性を改善しました。
  • AIワークフローや提案反映、保存・エクスポート周辺の不具合を修正しました。
  • 安定性とパフォーマンスを改善しました。
  • 引用機能を追加しました。LaTeX と Pandoc / Quarto 系の引用記法に対応し、引用や参考文献を扱いやすくなりました。
  • TeX (.tex) ファイルの読み込みに対応しました。AI で本文や数式を編集しやすい形に変換できます。
  • 質問機能を追加しました。知りたいことを入力して、AI に質問しながら調べものや整理を進められます。
  • そのほか、数式まわりやインポート、エディタ周辺を中心に複数の不具合修正と安定性の改善を行いました。
  • チャットの操作性を改善しました。
  • 外部情報との照合チェックの精度を改善しました。
  • 複数の不具合修正と安定性向上を行いました。
  • エディタにMermaidダイアグラムブロックを追加しました。
  • DOCX読み込みで見出しや改行が正しく保持されるようになりました。
  • その他、複数の不具合修正と安定性の改善を行いました。
  • AIワークフローに「数式スクショ文字起こし」機能を追加しました。
  • 複数の安定化とバグ修正を行い、エディタの操作性を改善しました。
  • AIモードに「文章構造」を追加し、文章の構成を可視化して確認できるようになりました。
  • コードブロックに言語選択UIを追加しました。
  • バージョン管理のUIを改善しました。
  • 書き換えと差分表示の精度を改善しました。
  • 大規模な編集時の安定性とパフォーマンスを改善しました。
  • 新規ドキュメント作成の設定画面を改善しました。
  • 日本語対応のカスタムログイン/サインアップ画面を追加しました。
  • 目次パネル(本文内の見出し一覧)を見やすくし、操作性を改善しました。
  • AIワークフローのUIとチェック機能を改善しました。
  • 複数の不具合を修正しました。

Langsmith Cowriter をリリースしました。

使い方はヘルプセンターをご覧ください。