AIモードパネル
最終更新 2026-08-03
いま書いている本文のまとまりを、右サイドバーで良くするためのパネルです。改善案の提案、翻訳、文章構造のチェックができます。
- 使う場所
- ブロック文書の各ヘッダー、または1枚シートの右端レールにある「AI機能」
- 消費クレジット
- 1 / 回(各モード共通)
開き方
ブロック文書では各ブロックのヘッダーにある「AI機能」を選びます。1枚シートでは、右端レールの「AI機能」を選びます。右サイドバーにAIモードパネルが開くので、モードを選んで実行します。結果は確認してから反映するため、勝手に本文が書き換わることはありません。
提案 — どう直せばいいか分からないとき
ブロックの文章をもとに、変更箇所と理由つきの改善案を出します。「執筆状況」(下書き・編集・最終確認)を設定しておくと、下書き中は構成、最終確認では表現の調整と、段階に合った観点で提案されます。
翻訳 — 日本語⇄英語を行き来する
ブロック単位で翻訳します。翻訳後に本文を編集したら、「再翻訳」で取り直せます。
文章構造 — 話の流れを点検する
ブロックの流れを解析し、足りない要素や、つながりの弱い箇所を指摘します。書き上げたあとのセルフチェックに向いています。
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