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お知らせチャットから本文や設定の変更を依頼できるようになりました(2026-08-19)詳細

AIモードパネル

最終更新 2026-08-03

いま書いている本文のまとまりを、右サイドバーで良くするためのパネルです。改善案の提案、翻訳、文章構造のチェックができます。

この機能の仕様
使う場所
ブロック文書の各ヘッダー、または1枚シートの右端レールにある「AI機能」
消費クレジット
1 / 回(各モード共通)

開き方

ブロック文書では各ブロックのヘッダーにある「AI機能」を選びます。1枚シートでは、右端レールの「AI機能」を選びます。右サイドバーにAIモードパネルが開くので、モードを選んで実行します。結果は確認してから反映するため、勝手に本文が書き換わることはありません。

提案 — どう直せばいいか分からないとき

ブロックの文章をもとに、変更箇所と理由つきの改善案を出します。「執筆状況」(下書き・編集・最終確認)を設定しておくと、下書き中は構成、最終確認では表現の調整と、段階に合った観点で提案されます。

翻訳 — 日本語⇄英語を行き来する

ブロック単位で翻訳します。翻訳後に本文を編集したら、「再翻訳」で取り直せます。

文章構造 — 話の流れを点検する

ブロックの流れを解析し、足りない要素や、つながりの弱い箇所を指摘します。書き上げたあとのセルフチェックに向いています。