クレジットの仕組みと上限
最終更新 2026-08-03
AI機能を使うと「クレジット」を消費します。使いすぎを防ぐための仕組みで、上限に達しても時間が経てば自動で回復します。追加料金はかかりません。
操作ごとの消費量
軽い操作は1、重い操作は5です。ふだんの推敲で使う提案・書き換え・質問は1なので、気にせず使って問題ありません。
提案・書き換え・質問・翻訳・文章構造
1AIで下書き
5AIで下書き + Web検索
5AIワークフロー
5チャット
5AI OCR
5TeXファイルの読み込み(Web実行時)
5上限に達したとき
AI機能が一時的に実行できなくなります。画面にリセット時刻が表示されるので、その時刻を過ぎればまた使えます。書きかけの本文が消えることはありません。

クレジットとは別に、高負荷な処理には短時間の回数制限があります。たとえばPDF(AI OCR)の事前チェックは1分に5回までです。この制限で止まった場合、クレジットは消費されません。
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